|
手順1
|
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次の手順へ
|
|
手順2
|
サービス検査(AVC-LAN接続確認)
|
|
表示
|
意味
|
|---|---|
|
機器名称
|
後付け部品も含め、名称を表示する(名称が不明な場合は物理アドレスを表示する)
|
|
検査結果
|
検査結果を表示する
|
|
機器名称
|
部品名称
|
物理アドレス
|
|---|---|---|
|
AVX
|
ナビゲーションレシーバASSY
|
120
|
|
ナビECU
|
ナビゲーションコンピュータ
|
178
|
|
カメラECU
|
テレビジョンカメラコントローラ
|
280
|
|
表示機器名称
|
飛び先
|
|---|---|
|
全接続機器が表示される
|
A
|
|
「AVX」以外の機器がすべて表示されない(AVXは”チェック”表示する)
|
B
|
|
「AVX」以外の機器がすべて「未接続」表示される(AVXは”チェック”表示する)
|
B
|

|
B
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|
|
A
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次の手順へ
|
|
手順3
|
サービス検査(ダイアグコード確認)
|
|
検査結果
|
意味
|
飛び先
|
|---|---|---|
|
OK
|
ダイアグコードの入力がない(AVC-LANによる各機器の通信ダイアグを除く)
|
A
|
|
交換
|
交換が必要と判断されるダイアグコードの入力がある
|
B
|
|
チェック
|
診断が必要と判断されるダイアグコードの入力がある
|
B
|
|
旧Ver
|
旧ダイアグ仕様機器で、何らかのダイアグコードの入力がある
|
B
|
|
未接続
|
過去に一度はシステムに登録されているが、ダイアグ起動時に応答が無い
|
C
|
|
無応答
|
ダイアグ起動時の応答はあるが、ダイアグ情報の返答がない
|
C
|
|
AVC-LANに接続されているが、機器名称・検査結果ともに表示されない
|
システムに登録された履歴がなく、ダイアグ起動時に応答が無い
|
C
|

|
B
![]() |
|
|
C
![]() |
ワイヤハーネスまたはコネクター点検および交換(該当機器の電源系W/HまたはAVC-LAN通信系W/H)
|
|
A
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次の手順へ
|
|
手順4
|
通信モニター
|

|
表示
|
意味
|
|---|---|
|
機器名称
|
後付け部品も含め、名称を表示する(名称が不明な場合は物理アドレスを表示する)
|
|
検査結果
|
検査結果を表示する
|
|
検査メニュー
|
「検査メニュー」画面に戻る
|
|
戻る
|
サービス検査画面へ戻る
|

|
検査結果
|
意味
|
飛び先
|
|---|---|---|
|
No Err
|
ダイアグコードの入力がない(AVC-LANによる各機器の通信ダイアグ)
|
A
|
|
チェック
|
診断が必要と判断されるダイアグコード(通信ダイアグ)の入力がある
|
B
|
|
未接続
|
過去に一度はシステムに登録されているが、ダイアグ起動時に応答が無い
|
C
|
|
無応答
|
ダイアグ起動時の応答はあるが、ダイアグ情報の返答がない
|
C
|
|
AVC-LANに接続されているが、機器名称・検査結果ともに表示されない
|
システムに登録された履歴がなく、ダイアグ起動時に応答が無い
|
C
|
|
B
![]() |
|
|
C
![]() |
ワイヤハーネスまたはコネクター点検および交換(該当機器の電源系W/HまたはAVC-LAN通信系W/H)
|
|
A
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正常(症状別一覧へ戻る)
|
|
手順5
|
個別ダイアグ
|

|
表示
|
意味
|
|---|---|
|
機器名
|
対象となる機器名
|
|
区分/*1
|
対象となる論理アドレス番号
|
|
ダイアグコード/*2
|
ダイアグコード
|
|
現状
|
システム検査で入力のあったダイアグコードを表示(6項目まで)
|
|
履歴
|
ダイアグメモリ収集結果、通常ダイアグ通知内容を表示(6項目まで)
|
|
ダイアグ消去
|
対象となる機器のダイアグ情報をクリアし、表示もクリアする(3秒長押し)
|
|
サービス検査
|
「サービス検査」画面に戻る
|

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次の手順へ
|
|
手順6
|
ダイアグコード一覧へ
|
|
機器名
|
部品名称
|
物理アドレス
|
参照先
|
|---|---|---|---|
|
AVX
|
ナビゲーションレシーバASSY
|
120
|
|
|
ナビECU
|
ナビゲーションコンピュータ
|
178
|
|
|
カメラECU
|
テレビジョンカメラコントローラ
|
280
|
![]() |
次の手順へ
|
|
手順7
|
![]() |
次の手順へ
|
|
手順8
|
ダイアグコード消去
|
|
表示
|
意味
|
|---|---|
|
ダイアグ消去
|
ダイアグメモリおよびサービス検査結果をクリアし、検査結果の画面表示内容もクリアする(3秒長押し)
|
|
履歴消去
|
マスタ機器の登録履歴・全機器のダイアグメモリ全てをクリアする(3秒長押し)
|
|
再検査
|
再度、サービス検査を実施する
|

![]() |
次の手順へ
|
|
手順9
|
![]() |
次の手順へ
|
|
手順10
|
再検査
|

|
NG
![]() |
再度点検
|
|
OK
![]() |
正常
|
|
手順11
|
個別通信モニター
|

|
表示
|
意味
|
|---|---|
|
機器名
|
対象となる機器名
|
|
区分/*1
|
対象となる論理アドレス番号
|
|
ダイアグコード/*2
|
ダイアグコード
|
|
補助コード(関連機器アドレス番号)/*4
|
ダイアグコードとセットで記憶されている物理アドレス番号(アドレス情報がない場合は、ブランク表示)
|
|
接続確認番号/*5
|
ダイアグコードとセットで記憶されている接続確認番号
|
|
発生回数/*6
|
ダイアグコードとセットで記憶されている同一ダイアグコードの発生回数
|
|
サービス検査
|
「サービス検査 通信モニター」画面に戻る
|

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次の手順へ
|
|
手順12
|
ダイアグコード一覧へ
|
|
機器名
|
部品名称
|
物理アドレス
|
参照先
|
|---|---|---|---|
|
AVX
|
ナビゲーションレシーバASSY
|
120
|
|
|
ナビECU
|
ナビゲーションコンピュータ
|
178
|
|
|
カメラECU
|
テレビジョンカメラコントローラ
|
280
|
![]() |
次の手順へ
|
|
手順13
|
![]() |
次の手順へ
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|
手順14
|
ダイアグコード消去
|
|
表示
|
意味
|
|---|---|
|
ダイアグ消去
|
ダイアグメモリおよびサービス検査結果をクリアし、検査結果の画面表示内容もクリアする(3秒長押し)
|
|
履歴消去
|
マスタ機器の登録履歴・全機器のダイアグメモリ全てをクリアする(3秒長押し)
|
|
再検査
|
再度、サービス検査を実施する
|

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次の手順へ
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|
手順15
|
![]() |
次の手順へ
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|
手順16
|
再検査
|


|
NG
![]() |
再度点検
|
|
OK
![]() |
正常
|