EFIシステム(1NZ-FE) トラブルシューティングの進め方
    手順1
    車両入庫
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    手順2
    問診および現象確認(要領は05-3 参照)
        次の手順へ

    手順3
    ダイアグコード確認(要領は05-4 参照) 
    1. ダイアグコードおよびフリーズフレームデータ確認

    2. ダイアグコードおよびフリーズフレームデータ消去

    3. ダイアグコード再確認

      1. コード出力有りの場合はAへ

      2. コード出力無しの場合はBへ

        B
        A
        次の手順へ

    手順4
    ダイアグコード一覧(主な点検部位)またはコード別トラブルシューティング
    1. 故障部位確定の場合はAへ

    2. 故障部位未確定の場合はBへ

        A
        B

    手順5
    症状別一覧(要領は05-24 参照)
    1. 故障部位確定の場合はAへ

    2. 故障部位未確定の場合はBへ

        A
        B
        次の手順へ

    手順6
    基本点検(要領は05-4 参照)
    1. 故障部位確定の場合はAへ

    2. 故障部位未確定の場合はBへ

        A
        B
        次の手順へ

    手順7
    S2000による点検(要領は05-4 参照)
    1. ECUデータモニターおよびアクティブテストを行う。

    2. 故障部位確定の場合はAへ

    3. 故障部位未確定の場合はBへ

        A
        B
        次の手順へ

    手順8
    ECU端子電圧点検および回路点検(要領は05-16 参照)
        次の手順へ

    手順9
    常時発生しない問題の点検(要領は05-4 参照) 
        次の手順へ

    手順10
    不具合箇所修理
        次の手順へ

    手順11
    ダイアグコード確認(要領は05-12 参照)
        終了